探偵|東京

半世紀の探偵調査実績は数万件
 

不安、疑惑、苦痛、悩み。憂鬱な毎日にさよならしたい。以前のように心の底から笑いたい。
そこで、貴方は探偵に相談することを決めました。

「どこの探偵会社に依頼するか?」貴方はどうやって選びますか。

電話帳?それともインターネット?

どちらも、膨大な数の探偵事務所が掲載されています。大、小、零細入れれば
日本全国でも数千。
東京都内だけでも数百も探偵事務所があります。

この膨大な数の中から、貴方にピッタリの探偵会社を見つけるのは
容易なことではありません。
◇悩みをよく聞いてくれるか?
◇納得のいく調査と報告はやってくれるのか?
◇費用は安心か?
◇会社自体に信用がおけるのか?

そもそも「不安な状態を解決する」ために探偵を探しているのに、
探偵事務所へ依頼することが不安になってしまっては本末転倒。

探偵事務所を名乗る業者の中には、残念ながら悪徳探偵事務所が存在していることも
事実です。そのため、平成19年6月から「探偵業法」が施行され、
消費者が安心して利用できる業界へと変わりつつあります。

ここでは、相談する前に最低限、知っておいた方が良い探偵会社選びの
ポイントを上げました。あなたが最適な探偵会社と出会える手助けになるはずです。
   

探偵への依頼前・依頼時のポイント

探偵選びポイント1  
契約する前に、電話または会って事前に相談することができるか?
 
「契約しないと相談できない」という探偵事務所は論外です。
依頼人の状況を確認するためにも、契約前に相談・打合せをするのが常識です。
 
探偵選びポイント2  
相談は、探偵会社で行う?それとも外の喫茶店?
 
探偵事務所の中には、事務所ではなく、喫茶店などを打合せ場所に指定してくるところもあります。喫茶店での打合せ自体が悪いということはありませんが、中には実際に事務所がない、という探偵事務所もあります。できれば、一度は事務所を見せてもらった方がいいでしょう。

イメージホームページや電話帳に電話番号や住所が載っているのに、事務所がない、というのはまともな探偵事務所ではない可能性もあります。

また、喫茶店などでの打合せは、不特定多数の人に探偵と打合せをしている状況を公開しているということでもあります。本来なら注意が必要です。
 
探偵選びポイント3  
雑誌や新聞でよく見る探偵社は有名だから安心なの?
 
広告を大大的に出している=知名度が高い。
しかし、そこが必ずしも優良とは限りません。

強いて言うなら、広告にせよ営業にせよ、長年継続しているところは、それなりの結果を出し続けているからだと思います。いい加減な企業は、どのような職種であれ長続きはしません。
広告も、−太く短く−ではなくて、−例え細くても長い−ほうが、好ましいと思います。

探偵会社は信用が特に求められる業種です。信用無くして継続は出来ません。
 
探偵選びポイント4  
費用が安いから良い探偵社か?
 
調査費用には、人件費、諸経費、そして技術費が含まれるものと思って下さい。
さて、一般的な調査費用とはいくらなのでしょうか?
これは一概には言えませんが、常識的な相場プラス技術料と考えます。

安かろう悪かろう、という言葉にはそれなりの意味があると思います。
「格安」をアピールポイントにする会社はたくさんありますが、結果が出ないまま終了、では意味がありません。探偵は元々、人間が動く業務ですから、「驚くほど安い」場合は、結果が伴わないか、あるいは後から表記していない費用が追加される事を視野に入れるべきでしょう。
 
探偵選びポイント5  
見積は作成してくれるか?
 
どんな調査をするのかが事前に分かれば、見積書は作成できるのです。

つまり見積書を作成しないということは、調査方法が決まっていないか、最初から、後で高額な金額を請求するつもりかのどちらかでしょう。AGでは、契約前に見積書を提示し、納得の上で契約を結びます。
 
探偵選びポイント6  
契約書は作成してくれるか?
 
イメージ契約書のない調査探偵業法で違法行為になります。つまり契約書を出さない探偵事務所は論外です。

AGでは、見積書とともに、契約書を作成し、署名していただいて、はじめてご依頼の成立となります。
 

調査方法のポイント

探偵選びポイント7  
調査方法を公開してくれるか?
 
どのような調査をするのかは、依頼人にとって一番重要なところです。

また調査方法が分からなければ、いくら費用がかかるのかも分かりません。
調査方法を教えてくれない探偵事務所があるとしたら、要注意です。
 
探偵選びポイント8  
何人で調査するか?
 

例えば、行動調査調査対象一人を尾行するために、調査員1人では不十分です。
調査対象の不測の行動にも備えて、最低でも3名。
費用負担を減らしたくて1名だけしか頼まない依頼人。イメージ
または見せかけの低価格を謳うために1名の料金を掲載する探偵会社。

調査対象を見失い、結果的に追加調査が必要になるケースもあります。
また、あまり長期に亘る追加調査は、調査対象が勘付く危険性もあり、お薦めできません。
適正な調査人員、適正な価格。これが貴方にとって一番良い選択肢です。

 
探偵選びポイント9  
どんな機材を使用するか?
 
調査の内容によっては、特殊な機材が必要なこともあります。

例えば、夜の調査で写真撮影・ビデオ撮影が必要なら、暗いところでも撮影可能な機材が必要なのは、素人でも分かることです。

その他、盗聴に関する調査などでも、特殊な機材が必要です。人間の経験や勘だけでは、調査は成功しない時代です。必要に応じて、必要な機材を使うかどうか、確認した方が良いでしょう。また良心的な探偵会社なら一般的な機材の使用に料金を発生させたりはしません。
 

調査後のポイント

探偵選びポイント10  
報告書は提出してくれるのか?
 
調査の結果について、探偵会社は報告書を提出するのが当たり前です。

事前の打ち合わせの通りの調査を行なったか?
また、その調査結果はどうだったのか?

AGでも報告書を作成し、必ずお客様に提出しております。
裁判の証拠書類としての報告書も、作成可能です。
 
探偵選びポイント11  
弁護士を紹介してくれるか?
 
不倫・浮気調査を依頼されるお客様の中には、調査の結果、裁判を望まれる方もいます。

そのような方のためにAGでも弁護士をご紹介するケースもあります。
なお、弁護士から紹介料などはいただきません。したがって無理に裁判を勧めたりするようなことは一切ありませんのでご安心ください。

上記のポイントをチェックすれば、悪徳探偵事務所からの被害を避けられる可能性は高くなると思いますが、探偵会社のスタッフとは納得いくまで話をすることをお勧めします。

悪徳探偵事務所のなかには、冷静ではない、あるいは急いでいる、というお客様の状況につけこんで、無理な契約をさせる会社もあります。

 「のんびりしている場合ではない」という気持ちは十分理解出来ますが、探偵を慎重に選んで損することはありません。また、「とにかく探偵会社に相談しないと気が治まらない」という方は、AGの無料相談をご利用下さい。
 
 
 
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