探偵|東京

半世紀の探偵調査実績は数万件
「料金の内容が曖昧。もっと説明して欲しい」 「料金の内容が曖昧。もっと説明して欲しい」

「勝手な調査をして法外な請求をされた」
「追加料金がかかることを事前に教えてくれなかった」

悪質な業者が、お客様の無知に付け込み、法外な費用を請求する。
こんなトラブルが後を絶ちません。私たちAGは貴方が安心して依頼できるよう8つの約束を遵守することをここに誓約致します。
   
その1  
書面(お見積書)での明示。料金の根拠を丁寧にご説明
 
ご相談内容を伺った後に、お見積り書をご提示します。

・何人の調査員(探偵)が調査するのか?
・何時間、何日間の調査をするのか?
・何時から調査するのか?
・移動手段は何を使うのか?
調査費用に何が含まれて何が含まれていないのか?

すべてをお見積り書に記載し、丁寧にご説明。
貴方が納得されるまで調査は行いません。
 
その2  
無駄な費用を抑えるためのご提案
 
「とにかく1週間調査して欲しい」。

これでは大切なご予算が無駄に使われる可能性があります。
探偵会社の費用は調査の時間や日数をベースに算出されているからです。

では回避する方法ないのでしょうか。

例えば、不倫・浮気調査の場合、調査相手の行動パターンを事前に調べましょう。

「毎週木曜日は帰りが遅い」
「第3土曜日にゴルフに出かける」
「毎週木曜日の晩は一番きれいな下着を着る」

つまり「胡散臭いな」と思われる日や時間帯に集中して調査を行う。
そうすれば、質の高い調査を最小限の日数で完了することができます。
貴方の負担を大きく減らすことができるのです。

(例)相手がサラリーマン(お勤め)の場合は18:00以降から調査を開始する、など。

イメージ逆に日数のかかりすぎる調査は、相手が気が付く可能性が
あり危険です。
どれだけ最短日数で満足される調査を行うか?
これが探偵会社の腕の見せ所。
逆に調査期間の長い探偵事務所は疑ってかかる必要があります。

行動パターンの調べ方は来社された際に、相談員が丁寧に
ご説明いたします。
チェックリストもお渡ししますのでご安心下さい。
 
その3  
お見積書に記載された総額を超えることはありません。
 
お見積書には「総額での表示」も致します。

したがって、お見積書に記載された金額を超過することは一切ございません。
 
その4  
追加調査の料金について
 
夜8時までの調査。でも調査対象者が7時50分にホテルに入った!さあどうする?

この場合、ホテルから出てくる現場はもちろん押さえます。
さらに調査対象者の相手も追跡し、自宅の特定まで行うのが一般的です。
※裁判になった際、相手が特定できていれば相手にも損害賠償できます。

その際にかかる費用もお見積書で明示致しますのでご安心ください。

トラブルやご不安の多くは、この追加調査の料金に起因しています。
お見積書は「想定どおり、追加調査しなくても済んだ場合」と「追加調査が発生した場合」などに分けて複数作成します。したがって記載した金額を超過することは一切ございません。

イメージなお、AGでは緊急時でも、貴方に携帯電話、携帯メールで必ず
確認を取り、追加調査のご判断をいただきます。
ご了承なく勝手に調査を行うことはございません。

また、行動調査は30分単位での料金設定となっております。
したがって数分延長しただけで1時間分のご請求が発生する
ようなことは一切ございません。
 
その5  
経費の内訳はもちろん提示。さらに経費の上限提示も可能です
 
いきなり新幹線に乗ってしまった。さあどうする?

あらかじめ想定できなかった行動を対象者がとる場合も稀にございます。

この場合は、例えば「東京駅のホームで調査を中断する」など、あらかじめ貴方とAGで、前もって経費の上限を取り決めておくことで回避します。
 
その6  
リスクのご説明も徹底します。
 
「100%必ず証拠は出ます」。

こんな謳い文句で貴方を騙す悪徳業者にご注意ください。
人の行動に絶対はありません。

一方でAGの半世紀に渡る調査実績は侮れません。
事前にだいたいの確率やパターンをお伝えすることはございます。
その際でも想定できるリスクはきちんとご説明するのでご安心ください。
 
その7  
タクシー代金について
 
調査員のタクシー利用は、緊急を要する場合を除き一切ございません。

あらかじめ調査対象が車で移動することが想定できる場合は、社用車輌を使用し(もちろん見た目は普通の乗用車です)、貴方のご負担をできるだけ軽くするように配慮致します。

また、万が一タクシーを使用した場合は「領収書を添付」してご提出致します。
タクシー代と称して不正請求をすることは一切ありません。ご安心ください。
 
その8  
不正・過大な経費は一切禁止しております
 
調査対象が高級レストランに入った。さあどうする。

必要があれば入店いたしますが、店内での注文は最小限にとどめます。もちろん飲酒等を行うことは一切ございません。貴方に不要なご負担がかからぬよう配慮。

なお、そもそも利用もしていないのに不正に請求するようなことは一切ございません。
もちろんご了承の上で使用した経費に関しては詳細な内訳をお知らせ致します。
 

その他、下記の名目での料金は一切ありません。

・撮影機材にかかる費用(カメラ・ビデオ・フィルム料金)
・特殊機材にかかる費用
・報告書作成にかかる費用
・用途の不明な各種手当  
・お客様へ事前説明のない費用
 
 
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